会社の“浸透力”は高めですか?
「こんな会社にしたい」
「こんな未来をつくりたい」
その言葉と想いは、浸透していますか。

会社には、理念があります。
ビジョンがあります。
社長が掲げる言葉には、
会社のこれからが詰まっています。
「こんな会社にしたい」
「この強みをもっと知ってほしい」
「お客様や社員に、会社のことをもっと伝えたい」
私たちは、もう一つ
“大切なもの”があると考えています。
それは、
「社長という人を知ってもらうこと」です。
社長になったから、想いが生まれたのではありません。
きっとその前から、
「誰かの役に立ちたい」
「こんな仕事がしたい」
「この地域をもっと良くしたい」
「こんな会社をつくりたい」
そんな何かを持った「人」だったはずです。
「社長」という肩書きの前に、一人の「人」。
そこを知ることで、
会社の思いを理解する入り口に
なるのではないでしょうか。
社長の想いを、社長だけのものにしておかない。
部長が知る。
社員が知る。
新しく入った人も知る。
「あの社長だから、この言葉なんだ」
理解ができれば、会社の判断や仕事の中にも
同じ方向性が生まれていきます。
社長の「想い・ビジョン・人となり」を共有する。
私たちは、“課題を整理するところ”から
お手伝いしています。
私たちは「社長を伝える」ことから始めます。
何を考え、
何を大切にし、
なぜこの会社をつくり、
どこへ向かおうとしているのか。
私たちSMC-POWERは、制作会社として
経営者の想いや会社の背景を整理し、
「伝わる言葉」として残すStorybook制作も行っています。
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